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Intel スティックPC Ubuntu の設定

ロケール変更

正しく設定しないとデフォルトのキーボードレイアウトが狂ってしまうことがある

 デフォルトロケールを変更

ロケール確認

localectl status

日本語用ロケールの存在確認

localectl list-locales | grep -i ja

ロケール設定

sudo localectl set-locale LANG=ja_JP.utf8

 キーマップを変更

ロケール確認

localectl

ロケール設定

localectl set-keymap jp106

localectl list-keymapsでキーマップのリスト表示するとエラーになるがとりあえず無視して良い。

 キーマップを変更 その2

上記方法で変更されない場合は、dpkg-configureを使う。

sudo dpkg-reconfigure keyboard-configuration
  1. Generic 105-key (Intl) PC
  2. Japanese
  3. Japanese
  4. The default for the keyboard layout
  5. No compose key -> No

アプリインストール

 apt更新

apt-get update

でapt情報を更新

 mozcインストール

apt-get install ibus-mozc

 vlc player インストール

apt-get install vlc

キーボードレイアウト

ロケールを設定すれば問題ない。
ime毎にキーボードレイアウトを変更することも出来る。

anthyのキーボードレイアウト設定

anthy 設定 -> 入力タイプ -> キーボードレイアウト

mozcのキーボードレウアウト設定

http://note.kurodigi.com/ibus-mozc-kbdlayout/

 sudo vim /usr/share/ibus/component/mozc.xml

で layout を変更する。

<layout>default</layout>


<layout>jp</layout>

などに変更。

スクリーンキーボードを有効にする

システム設定 -> ユニバーサルアクセス -> タイピング -> オンボードキーボードを有効にする。

[カテゴリ: OS > Linux]



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最終更新時間:2018年08月14日 22時23分04秒