トップ 一覧 置換 検索 ヘルプ RSS ログイン

VMWare のネットワークの変更点

  • 追加された行はこのように表示されます。
  • 削除された行はこのように表示されます。
http://nobumasa-web.hp.infoseek.co.jp/multi_boot/vmware/vmware.html

{{ref vmnet.pdf}}

!ブリッジ構成
物理NICを共有する。
複数NICがある場合
 Windows
 インターフェース -> プロパティ -> VMware Bridge Protocol
 のチェックが付いているものを使う

 Linux
 vmware-config.pl で設定したものを使う

!ホストオンリー構成
他のゲストOSと通信するためのプライベートネットワークを作る。
vmnet1 を通してホストOSと通信する。

!NAT構成
ホストOSがNATサーバーとなって通信する。
ホストOS上にNAT用のサービスが立ち上がり、そのサービスがIPを持っているようである。
vmnet8 で指定したIPでホストOSと通信できるが、vmnet8 が無効でも問題ない。
※NATサービスのIPとvmnet8のIPは別なIPとなるが、どちらを指定してもホストOSと通信可能

Windowsの場合
 ホストOS上にNAT用のサービスが立ち上がり、そのサービスがIPを持っているようである。
 vmnet8 で指定したIPでホストOSと通信できるが、vmnet8 が無効でも問題ない。
 ※NATサービスのIPとvmnet8のIPは別なIPとなるが、どちらを指定してもホストOSと通信可能

Linuxの場合
 vmnet8 を通してNAT接続が可能となる。

!カスタム構成 
ネットワーク設定のカスタマイズが出来る。

{{category 仮想化}}
{{category2 仮想化}}