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Windowsでリモート管理、実行する

http://technet.microsoft.com/ja-jp/sysinternals/bb896649

事前準備
1.remote regist サービスの実行
2.Windowsファイアウォールから「受信の規則」→「リモート管理」の許可


PsExec

プロセスをリモートから実行します

PsFile

システムで開いているファイルをリモートで表示します

PsGetSid

コンピューターまたはユーザーのセキュリティ識別子 (SID) を表示します

PsInfo

システム情報を表示します

PsKill

プロセス名やプロセス ID を指定することによりプロセスを終了します

PsList

プロセスの詳細情報を表示します

PsLoggedOn

ローカルのログオン ユーザーやリソース共有を使用して接続しているリモート ユーザー (完全なソースを含む) を表示します

PsLogList

イベント ログ レコードをダンプします

PsPasswd

ユーザー アカウントのパスワードを変更します

PsService

サービスの表示や制御を行います

PsShutdown

コンピューターをシャットダウンしたり、オプションにより再起動したりします

PsSuspend

実行中のプロセスを中断します

PsUptime

システムが前回の再起動から実行されている時間を表示します (PsUptime の機能は PsInfo に統合されました)

[カテゴリ: OS > Windows]
[カテゴリ: ツール > ネットワーク]



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最終更新時間:2011年11月16日 22時39分47秒