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LinuxのNetwokManagerをコマンドで操作するの変更点

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!!!参考
https://qiita.com/shtnkgm/items/11ea9609f246c633a878
https://qiita.com/takamon9/items/10fc06fcbcdee9a32e31

!!コネクション操作
接続名が日本語だったりスペースが入る場合は、"で囲む
もし、****というメソッドがない等のエラーが出る場合は、
 systemctrl restart NetworkManager
で再起動。

!接続のリスト
 nmcli c

!コネクションを作成
 nmcli c add type ethernet ifname <DEVICE_NAME> con-name <DEVICE_NAME>

!コネクションを削除
 nmcli c delete [コネクション名]

!コネクションの詳細
 nmcli c show [コネクション名]

!コネクションの設定値を変更
例えば、コネクションのデバイスを変更する場合は
  nmcli c modify [コネクション名] connection.interface-name ens33

!接続する
 nmcli c up [コネクション名]

!切断する
  nmcli c down [コネクション名]

!!デバイス操作
!デバイスのリスト
 nmcli d

!デバイスの詳細
 nmcli d show [デバイス名]

!デバイスを起動
 nmclient connect [デバイス名]
デバイスとコネクションが結びついている場合、そのコネクションをupする。
もし結びついていない場合、デバイスが指定されていないコネクションをupする。
もし結びついていない場合、新しくコネクションを作成してupする。

!デバイスを停止
 nmclient disconnect [デバイス名]
デバイスが結びついているコネクションをdownする

{{category2 OS,Linux}}